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仕事への思い

ケイエムアドシステムで働く社員の声をご紹介いたします。

営業推進部マーケティング課 浦部 博正 課長

営業推進部マーケティング課 浦部 博正 課長

「浦部さんが言うなら」の信頼に応えたい

お客さまから「浦部さんが言うなら間違いない」「浦部さんが言うならやってみよう」とおっしゃっていただいて広告掲出していただいた経験があり、とても嬉しく心に残っています。お客さまからバス広告のプロとして弊社や自分自身を見ていただいている、その期待に常に応えていきたいと思っています。

段取り八分を常に頭の中に

段取り八分を常に頭の中に

放送営業部の中で、代理店様からのご依頼やナショナルクライアントをはじめとして全国各地のアナウンス広告を中心とした広告のご提案を担当しています。
昔から仕事をする上で、「段取り八分」という言葉を常に意識し仕事に取り組んでいます。仕事をする上で一度は聞いたことがある言葉かもしれませんが、大事にすべき考え方だと思っています。仕事で力を発揮するためには、段取りに8割の労力を注ぐこと。これを実践することで、現場では残り2割の力で進めることができます。
実際にバスのアナウンスや看板などの広告の仕事をする上で、お客様の要望に沿ってまずとことん情報を調べたり、現地調査に行き実際の街の様子を見聞きするなどの下準備をすることで、お客様に提案する前に段取りをしっかり整えることを実行しています。

浦部さんが言うなら間違いない、とまた言っていただけるように

また、仕事をする上でスピード感も意識しています。お客様へのレスポンスや、付随する作業などスピード感を持って業務に当たることでお客様からの信頼感にもつながってくると考えています。スピード感だけではなく、クライアントにも課員にも分かりやすい仕事を心がけ、いつまでもバイタリティを持って営業活動に取り組んでいこうと考えています。
お客さまのため、会社のためには評価いただいている自分自身のポテンシャルを発揮し続けることが重要であると考えています。「段取り八分」を実践しながら、お客さまの期待に応え続けられるよう真摯に業務に取り組んでいきたいです。

浦部さんが言うなら間違いない、とまた言っていただけるように